朝から夕方まで、
ひと部屋で。
9月24日(木)の9時30分から18時まで、東京ドームシティの enXross DAO をまるごと開けます。読む、聴く、話す。性格の異なるプログラムが同じ部屋で入れ替わり、通しでも、ひと枠だけでも参加できます。
東京のイベントは、1つ参加するごとに移動がはさまります。夜に1本出て、そのまま帰る。その日に出会った人と続きを話す時間は、たいてい残りません。enXross Day は、その移動を取り除くためだけにつくった1日です。
朝の Reading Club から午後の枠まで、会場は enXross DAO のひと部屋だけです。プログラムが替わっても、席を立つ必要はありません。午前に隣り合った人と、昼の寿司の列で話の続きができます。同じ場所に留まれること自体を、この日の中身として設計しました。
2026年9月19日から27日は、Ethereum 関連のイベントが東京に集中する週です。enXross Day はその中日にあたります。海外から訪れる方にとっては、移動を挟まずに半日から1日を使える窓になります。
1本の Whitepaper を、その場で最初から一緒に読み進めます。予習は必要ありません。終わりの15分は、ETHGas Community Meetup の受付開始と重なります。
ETHGas にとって、日本で初めてのオープンな集まりです。お寿司をご用意します。
転換のあいだも部屋は開いたままです。作業に戻るのも、話を続けるのも自由です。
1日を締める枠です。別の主催者にお願いする形で調整しており、決まりしだいこのページに掲載します。
※ 記載の時刻・内容はいずれも予定です。確定しだい、このページを更新します。
ETHGas にとって、日本で初めてのオープンな集まり。登録ページ
ETHGas は、Ethereum のブロックスペースを取引可能にするプロジェクトです。日本で開く、最初のオープンなコミュニティイベントになります。トークンを紹介する場ではありません。何を作っているのか、それで何ができるのかを、チーム自身の言葉で聞く時間にします。
構成はシンプルです。10分のプレゼンテーションを2回にわけ、残りの時間の大半をネットワーキングに充てます。最後の30分はビンゴ大会です。チームが東京にいるあいだに直接話せること。それがこの枠の主眼です。昼をまたぐ枠なので、お寿司をご用意します。
登壇は Kevin Lepsoe(ETHGas 創業者兼 CEO)。日本のコミュニティの前に立つのは、今回がはじめてです。プレゼンテーションは英語で、日本語の補足を添えます。
開催は決まっています。内容は調整中です。
午後にも1本、プログラムを入れます。1日を締める枠です。枠を置くことは決まっており、残っているのは主催者と内容の調整です。別の主催者にお願いする形で進めており、確定しだい、このページに掲載します。
内容の公開を待たず、まずは9月24日(木)を空けておいていただければ幸いです。
途中入場も、途中退場も。仕事の合間に抜けて、また戻ってくる形で構いません。
転換の時間もラウンジとして開放します。作業に充てるのも、その場で話し込むのも自由です。
12時の枠でお寿司をご用意します。昼食のために外へ出る必要はありません。
通しでの参加は前提ではありません。目的の枠だけ来て帰る、で十分です。
enXross DAO
東京ドームシティ MEETS PORT 4F
〒112-8575 東京都文京区後楽1-3-61
エレベーターで4階へお上がりいただき、受付でお名前をお伝えください。
Whitepaper Reading Club と ETHGas Community Meetup の登録を受付中です。午後の枠の登録ページは、内容の確定にあわせて公開します。まずは9月24日(木)を空けておいてください。
Whitepaper Reading Club に登録10:00〜12:15 / Luma ETHGas Community Meetup に登録12:00〜14:00 / Luma